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Borderline (Heartbeat 番外編) R18?

2013–06–28 (Fri) 19:50
Heartbeatの番外編でございます。
殆どはっきりとしない表現ではございますが、
R18?な場面がありますので、ご注意下さいませ。

番外編として書いておりますけれど、
アンジェリーナ叔母様が院長をしている病院に、
セバスチャンが医師として勤務しており、
アン叔母様に坊っちゃんが引き取られているものの、
夜勤の時にセバスに預けられていて、
二人は互いに想いあっている仲という設定なのを
お分かり頂いておりましたら、普通に読んで頂けると思います。

それでは、行ってらっしゃいませ。



Borderline (Heartbeat 番外編)



“思春期の健康な男子が知っておくべき、きちんとした知識”。
セバスチャンがアン叔母様からそれを教える役を引き受けてから、
僕が彼の家に預けられた時の僕の部屋の寝具は飾り物になった。
では何処で眠っているかとういうと、セバスチャンの寝室である。
医学的知識を実践付きで僕に教授しているのだ。
断っておくが、この3か月、僕が自発的に彼の寝室へ行った事は1度も無い。
ちゃんと、口頭でも行動でも抵抗している。
しかし、如何せん同年齢の少年の平均より小柄な僕は、
180センチ超えのセバスチャンにいとも簡単に連れ去られてしまうのだ。
細身に見えても、医師という職業は以外にも肉体労働の側面があり、
御多分に漏れることなく、ヤツも結構体力自慢だったりするのである。
そんな圧倒的な体力差はどうしようもない。
確かに、雑誌やネットでいい加減な、或いは間違った知識を仕入れてしまうのは、
良くない事だというのに同意するのはやぶさかではない。
医師である彼が教えるのは正しい知識だし。
ただ、・・・アン叔母様がここまで教える様に要望していたのかは定かでない。
というより、甚だ疑問に思うのが正しい解釈というものだろう。
アン叔母様は先進的な考え方をする人ではあるのだが、
セバスチャンの教育は些かアン叔母様の考えていたのより、
かなりの割合で進み過ぎているのではないだろうかと僕は思うのである。
しかし、それを本人に確認出来る程、僕は大人ではないのだ。
もし、ここまで教える事を念頭に置いていたのだとしたら、
それはそれで、僕としては恐ろしい。
何を何処まで知った上でこんな頼みごとをしたのか想像するのも怖いではないか。
なぜなら、僕とセバスチャンは、想いを通わせている間柄なのだ。
それを見透かされているとしたら・・・。
ご慧眼恐れ入るでは済まない事になるだろう事は想像に難くない。
セバスチャンが負うリスクも怖いが、
根掘り葉掘り事細かな事情を聞き出されるのも避けたいのだ。
さばさばとした性格の人である反面、あの叔母様は非常に噂話に目が無いのである。
身内故に、余計に餌食になどされたくない。
一旦捕まってしまったら、逃れられなくなってしまうから。

そして、どういう事を教育されているのかというと、概要はこうだ。
男の体とういものは、気分が一定以上に高揚すると体に反応が現れる。
激しい身体運動であったり、精神的な盛り上がりであったり、
いわゆる欲望的な事ばかりが引き金になるわけではない。
反応が顕著な場合には、ある種の処置というか処理を必要とする。
僕は現在までのところ、この家に来るたびにその為の手解きを受けているのだ。
教科書のようにではなく、実技的に。
その先の時の為のというか、欲望的な場合に於けるセーフティな措置の取り方も含めて。
これは、今現在の僕の年齢として知っていて悪い事でもないのかもしれないが、
必要な用具を実際に見て、この手で扱う必要があるのか否か疑問でならない。
自分に対しては諸般の事情により無理なところがあって、
つまりは、実地練習はヤツで・・・。
まあ、あまり深く追求しないでいてもらいたいのだが、
これは既に教育的ボーダーラインを思い切りアウト側に踏んでいるのではないかと思う。
欲望的なボーダーラインは、お陰様でというのか、まだ超えてはいない。
「かろうじて」と注釈すべきかどうかは、僕には判断が付きかねるけれども。
セバスチャンは、このラインを何時か超えたいと思っているのだろうか。
それを、僕も考える時が来るのだろうか。
僕達の関係上、どこかの段階でその先へと進む時が来る可能性はあるのかも知れないと、
まだ漠然とした気持ちで考えていた。



更に暫くの日々が経ってきた頃、
“家に来る”というより、“家に帰る”という感覚を僕は持ち始めていた。
月に7回前後しかセバスチャンの家に泊まる事はなく、
アン叔母様の家にいる時間に比べて、ここで過ごす時間は遥かに短いのだけれども、
それでも、何故かここの方が落ち着くのだ。
車が駐車場に滑り込み、セバスチャンが助手席のドアを開けると、
ごく自然に手を取られて、そのままエレベーターに乗り、
家のドアが閉じれば、ヤツは僕の頬にお帰りのキスをしてハグをする。
腰を屈めているヤツの額に、僕はただいまのキスをしてハグを返す。
それぞれの部屋で服を着替え、キッチンで夕食を作るヤツから見えるリビングで、 
僕は課題を消化し、会社からのメールに目を通したり、返信したりする。
今夜は昨夜から仕込んでいた季節の野菜を入れたパテがメインだと言っていた。
ベビーリーフのサラダとトマトの冷製スープを付けるらしい。
デザートは秘密だと言って笑った。
何も特別でない普通の日常生活。
10才で両親を喪ってからの僕には、この家で、こんな風に過ごすまで無かった時間だ。
アン叔母様は僕を我が子の様に可愛がってはくれるが、
如何せん、非常に忙しい事に加え、あまり家庭的な人ではなかった。
メイドが食事を作り、洗濯をし、掃除をして全てをやってくれる。
料理の腕にもハウスキープの仕方にも文句も問題もないが、
それは“仕事”としてこなされていたのだ。
僕が苦手な食材を、栄養を考えて何とか食べさせようとしたりはしない。
読みかけの本を置きっぱなしにしても、それは片づけられ、注意されはしなかった。
セバスチャンは、そういった面では僕を甘やかさないのだ。
叱るべき時には、遠慮などなくキッチリと叱る。
好き嫌いをしてはいけませんとか、部屋は片づけておきなさいとか、
煩いといえば煩いのだけれど、嫌な煩さでもないのだ。
面倒だと思う時期もありはしたが、これが“当たり前”なのだと今は分かる。
そして、僕は適度に甘やかされている事に気が付いている。
もう少し、本当は甘えてもいいのかも知れないが、僕は甘え方を知らない。
両親以外の誰かに、何をどうやって甘えたらいいのか方法を知らずにきたのだ。
そもそも何処から何処までが甘えなのかもよく分からないのだから、
今更どうしたら甘えられるというのか。
けれど、セバスチャンはそういった事を理解した上で、僕に接してくれる。
だから居心地がいいと思うのかも知れなかった。
付き合い自体はもう随分と長くなったのだが、
僕はセバスチャンをもっと知りたいと思うようになってきている。
ヤツが僕を知っているほどには、僕はヤツを知らないと思う。
実際、家庭教師をするようになる前のセバスチャンの事など知らないし、
僕が預けられるようになるまでのヤツの生活も何も知らず、訊ねた事もなかった。
もっと深くヤツを知りたいと思うのは、“甘え”の内に入るのだろうか。
誰かのパーソナルスペースに入り込みたいと思うのも、
それをきっと許してくれるのではないかと思うからだとしたら、
“甘え”の内に入るのか?
そんな事さえ、僕にはよく分からないのだった。

今夜のデザートは、オレンジピールで風味を付けたスポンジケーキに、
チョコレートをコーティングしたものだったのだが、
そのスポンジには僕の苦手な人参をすりおろしたものが入っていたのだと、
すっかり食べてしまってから明かされた。
「まあまあだな。」
などと言って食べきってしまった僕は、何だか負けた気がした。
「綺麗にお食べになられましたね。」
そう言った時のヤツの笑顔の向こうの黒さを見逃さず問い質したら、
「人参もお食べになれるではありませんか。」
と返してきたのだった。
僕は、ヤツの手の内で転がされているような気がした。
これを負けと言わずに何を負けというのか。
まあ、人参が入っているとはぜんぜん気が付かないような味で、
どちらかと言えば、好みの味の方に傾く感じだったのがまた悔しい。
「何時か思い知らせてやる・・・。」
低く小さな声でそう呟いていた。
思い知らせてやる内容はこれからゆっくり考える事にする。
ヤツは、大して本気にしていないのを露わに答えた。
「楽しみにお待ちしておりますよ。」
セバスチャンめ、僕の負けず嫌いに火を付けたツケは高く付くと思え。



風呂上りに少し本を読んで、ほどほどに体が冷めてきた頃を見計らい、
セバスチャンはナイトティーの支度をする。
食後に僕の機嫌を損ねたのを考慮してか、
今日の紅茶はラベンダーの入ったアールグレイだ。
普段の流れでは、この後、食器を片付け終えたヤツに僕は連れ去られるのだが、
今夜こそは自室のベッドに入ってやると決めている。
ドアに鍵が掛けられないのは不安要素だけれど、
椅子か何かを置いて本を山ほど積めば、簡単には開けられまい。
そこまですれば、ヤツは強硬手段には出ないだろうという算段だ。
何時も自室に辿り着けないのは、会社のデータを見るのに集中しているのや、
本を読むのに夢中になってしまって、
ヤツがキッチンに片づけに行っているのに気が付かないのがいけないのだ。
だから、タイミングを逃さずに席を立ってさっさと自室に籠ればいい。
会社のデータを見ながら紅茶を飲みつつ、あまり集中しないように気を付ける。
それとなく、もう眠気に誘われている素振りを見せておく。
ちらちらと目の端にセバスチャンの行動を捉えておくのも重要だ。
力業ではどうしようもないのだから、兎に角、タイミングを逃してはならない。
緊張を悟られない様に注意して、僕は最後の一口を飲み終えた。
ヤツがキッチンに食器を運んだら速攻でパソコンをシャットダウン、
そこからはスピード勝負で自室へ駆け込む。
脳内シュミレーションでは間に合う筈だった。
トレーに乗せられていく食器を気の無い様子で見て、ヤツが席を立つのを待つ。
しかし、どうした事か一向に席を立とうとしない。
これは計算外だ。
「坊っちゃん、今夜はどうしてそんなに私を煽ろうとなさるのです?」
困ったような顔でセバスチャンが僕を覗き込む。
訳が分からず、僕は目をしばたたかせ、首を傾げる。
何があった?
「そんなに可愛らしいご様子をなさって、どうなっても知りませんよ?」
いや、意味が全く分からないのだが・・・。
“どうなっても”とは、どうなるというのだ?
僕は人参をこっそり食べさせられた腹いせをしたいだけなのだけれど。
セバスチャンの両手が僕の頬を包み込む。
少し体温の低い手が、熱を帯びている。
近付く顔、細めた瞳の奥に、今まで見た事の無いような炎があった。
「せっかく我慢しておりましたのに・・・。」
潜められた声に切なさが滲んでいるように聞こえるのは気のせいか?
「セバスチャン?」
僕もうっかり声を潜めてしまった。
ヤツは幾分か顔を傾けて更に寄せてくる。
これは、キスの角度だ。
軽く触れるだけで一度は離れた唇が、今度は擦り付けられ、
次には柔らかい力で挟み込まれる。
また離れ、近付いてきたヤツは、舌を僕の口の中に侵入させてきた。
「・・・ん・・。」
ゆっくりと咥内を味わわれて声が漏れてしまう。
知らなかった種類のキスだと、くらくらする頭の隅で思っていた。
気が付けば、僕の体はソファーから離れてヤツの腕に抱きあげられており、
自室でない方のベッドへと運ばれていくところだった。

間違った筈はなかったのに、結局はセバスチャンの寝室に僕はいる。
セバスチャンは既に上に着ていたものを脱いでいて、
キスの合間に夜着の前を肌蹴ていかれているこの状況。
僕の体温は上昇し、呼吸も浅く、何より、自分の体に反応を感じていた。
ボーダーライン上に僕達は居る。
今まさに此方側とあちら側の境界線上に存在しているのだ。
“何時か”という覚悟のようなものはあった気もする。
ヤツの肌には、もう何度も触れてきたのだから。
ただ、何がスイッチを押したのかは理解できていないのだけれど、
もう止められないのは確かだった。
僕の中に渦巻いている嵐は、自分だけでは抑えられない強さだ。
何処にでもキスは降ってくる。
首筋、鎖骨、肩、腕、指先、胸元にも。
時折チリリと痛むのは、跡を付けられているのだろう。
満足げにヤツが見下ろす視線が見える。
ヤツに僕の跡が無いのはフェアだと思えなくて、
首に腕を回して引き寄せ、首元に噛みついた。
痛そうにしたのは一瞬、その後は息をするのも許さないような深いキス。
「後悔しても遅いですよ。」
僕の眼の奥まで見透かすように見つめ、耳の中に流し込むような低い声でヤツが言う。
「そんなつもりなら僕の跡など付けない。」
吐息のような声で答える。
言葉を紡げたのはここまでだった。
隙間の無いほどに肌を密着させ、熱を分け合って、
鼓動は早鐘を打ち、互いの体は益々その反応を強くしていく。
傷つけないように気を使われている間にも、
あられもない声を僕は溢し、喉が枯れそうだった。
セバスチャンの滾る体温を受け止める時、僕は限界まで背を撓らせ、
呼吸も出来なかった。
「坊っちゃん、ゆっくり息を吐いて。」
声を甘くしてヤツは僕を諭す。
簡単には思うようにならなかったけれど、僕は何とか息を吐き出した。
ヤツが自分の右手の指を僕の左手の指に絡めてきて、励まされているようだった。
息を吐き切ると体から無駄な力が抜ける。
無理を強いない様に調節しながらヤツは進んで来た。
「ぁあ・・・ん・・。」
眉を顰めて耐える。
もう目は開けていらずに固く瞑った。
セバスチャンの息も浅い。
ジワジワとせり上がってくる苦しさに、
どのくらいの時間が経ったのかなど分からないくらいだ。
「坊っちゃん・・奥まで・・・届きましたよ。」
弾む息の合間にヤツが嬉しげに言う。
「・・ん。」
言葉で答えられる余裕は僕には無いので、息に短く音を乗せた。
頬に、瞼に、額に、耳に、唇に、キスが次々と落ちてくる。
痛みと苦しさを少しでも吸い取ろうとするかのように。
そのままでいるのにもどかしさを感じるようになって、ヤツの名を小さく呼んだ。
「セバスチャン・・。」
ベッドのスプリングがゆったりしたリズムを刻んで軋む。
僕の声は強弱を付けてメロディーを歌う。
リズムはやがてピッチを上げ、声はフォルテ、フォルテシモへと変化していく。
これ以上は無理だと思われる頃、
セバスチャンと僕は頂点まで上り詰め、同時に頂上を極めた。
僕達は、完全にボーダーラインを向こう側へと超えたのだった。



まだ気怠さを残す体をセバスチャンの胸に預け、疑問をぶつけてみた。
「お前、どこでスイッチが入ったんだ?」
僕は断じてヤツを煽る様な事はしていなかったと思っている。
「お風呂から上がっていらしてから、ずっと緊張していらしたでしょう?
蕩ける様な目で私を観察していらしたりして。」
それは多分、蕩ける様な目ではなく、
眠さをアピールしようとしていた目の筈だったものだ。
「あんなお顔でずっと盗み見られていたら、煽られるに決まっていますよ。」
ヤツは、そっと指で前髪を梳きあげて額にキスをした。
「私は、まだもう少しは我慢が出来る気でおりましたのに、
坊っちゃんの方から誘っていらっしゃったのでは我慢など出来るわけがありません。」
どうやら、負けず嫌いで勝負に出た僕は、やはり負けてしまったのかも知れなかった。
思い知らせてやると言ったのに、
逆にセバスチャンの我慢の限界を思い知らされたようだ。
高く付いたのかどうかについては、
まあ、別に後悔などしていないからいちいち問わない。
「坊っちゃん、そろそろお部屋のベッドは廃棄してしまいましょう。
使わない物を置いていては邪魔ですからね。」
にっこりとイイ笑顔で笑うセバスチャンの鼻をギュッと摘まむ。
「馬鹿、もしアン叔母様が此処に来る事があったら誤魔化せなくなるだろう!」
確かに今までこの部屋にアン叔母様が来た事は無かったが、
これから先もずっと来ないという保証は無いのだ。
「構わないと思いますよ。どうやら勘付いていらっしゃるご様子ですから。」
けろりと言ってのけられた爆弾だったが、
それはボーダーラインを超える前の僕達の事で、
今やすっかりアウト側に渡ってしまった僕達の事ではない。
それとこれとでは天と地の差があるのだと思う。
いずれは本当に分かってしまう事だとしても、今は違う。
「ここまで来てしまった事まで気が付かれるのは困るだろう!」
アン叔母様に対して絶大な信頼を誇るセバスチャンではあるが、
未成年とこうなった事が知られるのは、流石に問題だと思われる。
「遅いか早いかなど、院長はお気になさらない方だと思いますけれど。」
あの人なら確かにそうかも知れないが、僕が困るのだ。
一体どんな顔をしてあの家に帰ればいいと言うのだろうか。
「ここで暮らしても構わないくらいの事をおっしゃっても不思議ではありませんね。
いっそご相談してみましょうか。」
本気でそんな事を考えているらしい顔つきが怖い。
いや、個人的にはそれでもいいのか?
この居心地の良さを毎日のものに出来るのだったら。
「その件については、またゆっくり話し合う必要があると思う。
取りあえず、今夜はもう休ませてくれ。明日も学校があるんだからな。」
「そうですね。お疲れになられましたでしょうから。
お休みなさいませ、坊っちゃん。」
頬に与えられたお休みのキスが、これまでのものと違って感じられるのは、
ボーダーラインを超えてしまったからなのかどうかは分からない。



END

※※※  ※※※  ※※※

書きたいお話が沢山ございます。
体調を見ながらですので、なかなか進まない日もありますが、
書けるお話から順に書いて参りたいと思います。

皆様がお読み下さる事が、私の糧でございます。
このような駄文書きのブログのお話をお読み下さり、
本当にありがとうございます。
またの起こしを心よりお待ち申し上げておりますm(_ _)m

                 たままはなま
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たままはなま

Author:たままはなま
生息地域 日本で唯一、神無月の無い県
誕生日  5月24日(双子座)
血液型  AB型
行動の指針 後悔は少ない方がいい。やらずに後悔する位なら、今やって失敗した方がいい。「このままで、明日、命を落としても後悔しないか?」これが、最終判断の基準です。
黒執事キャラ占いで、47%がセバスチャン、タナカが33%、劉が10数%、葬儀屋が8%、アバーラインが数%、坊ちゃんが1%で出来ていると出た人。
歯医者の待ち時間や、通勤の運転中にも、次回の執筆のネタを考えている創作好き。
こんな管理人でございますが、どうぞ宜しくお願い申し上げます<(_)>

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